2022 Miss SAKE 東京 川上千晶 / Kawakami Chiaki

川上千晶(31)
出身:兵庫県
職業:会社員

自己PR

2022 Miss SAKE 東京 川上千晶です。

私は現在、会社員として国内外を問わず様々な場所で働いております。
そのような日々の中で「出会った方をハッピーに!」をモットーに、笑顔とコミュニケーション力を磨いて参りました。
そのような力はこのMiss SAKEという特殊なお仕事でも生かされるのではないかと考えております。

幼い頃から習っておりました新体操やバレエで養った表現力と共に、東京オリンピックを終えますます注目を浴びるこの大都市東京の魅力を、国酒であります日本酒と共に世界中に発信して参りたいと思います。

自分自身が挑戦する姿で誰かを勇気付けられるような、そんな東京代表、そして日本代表を目指して参ります。

今までで最も誇りに思っている達成は何ですか?

9年間続けた新体操やバレエから「やり切る力」と「表現力」を身につけた事です。
また学生時代にはダンス部を立ち上げ、積極的に行動する事で母校のその後のダンス活動の道を切り拓きました。
「表現すること」をテーマにこれまで様々な活動に精力的に取り組んだ経験が、自分自身の自立性と表現力を培ったと自負しております。

あなたの人生に最も影響を与えた人物は誰ですか?

両親です。
2人は社交ダンスのペアとして出会ってから現在までずっと精力的に活動をしており、世界大会にも出場しています。
その2人の姿から挑戦する事と継続する事の素晴らしさを学びました。Miss SAKEへの挑戦も、そんな両親に影響を受けた事がきっかけの一つとなっています。

食に関して普段意識していることは何ですか?

出汁を手作りする事です。
ポットに昆布とお水を入れて置いておくだけ、という簡単な出汁を常備しており、朝にお白湯代わりに飲んだり、お料理に使っています。
添加物の入っていない手作りの出汁を日頃から飲む事で味覚が研ぎ澄まされ、健康作りの土台になっていると感じます。

代表地域のPR

オリンピックが2回執り行われた東京。
この大都市は、「日本の中心地」というだけではなく、地域毎に沢山の顔を持つ、万華鏡の様な都市だと私は感じております。
浅草や下町に香る江戸文化に、渋谷や原宿が発信する最先端のお洒落等、こんなにも「伝統」と「革新」が共存している都市はありません。
東京代表として、これらの様々な切り口から、大都市東京の魅力を自分なりの表現で伝えて参りたいと思います。

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